りれき

略歴(後でりれきコーナーに移動予定)

恒文三年七月開発開始
まず、営業部部長鈴木京香と開発部主任だおが開発コンセプトを思案。以下の方針を決める
  • 忙しい人にやさしいこと
  • 片手でプレイできること
  • 携帯電話らしいアプリにすること
  • ユーザの要望を極力反映させること
  • とにかく完成させること(これ一番重要)

これらのコンセプトをもとに開発を開始する。


恒文三年九月Version0.1リリース
一人打しかできない麻雀ゲームが完成する。
あめみやゆりえ談「えーっ、だって、CPUと対戦できるようにってコンセプトはないじゃん」
開発陣営、皆黙る。


恒文三年十二月
はじめてインターネットの外部サイトで紹介される。アンドロイダー
ロイダー氏の「四人打がやりたいぜ」というコメントに、あめみやゆりえ黙る。
他にもユーザからの要望が多数あがってきたので、四人対戦を作らざるを得なくなる。


翌年三月
えくすぺりあが四月に、しかもDocomoから出る。という話に開発陣営焦る。
半年のブランクを経て、二月から作業を再開。ついに対戦機能が実装される。キャラクターアイコンのグラフィックは、だおがウィークリンマンション東京深川で日曜日にMXTVのガンバ、三千里、ハイジのゴールデンタイムのアニメを見ながらテケトーに書いたかなり荒っぽいものでした。


四月中ごろ、だったかな?
ぬぁんと、うなきよ先生がイラストかいてもええよ。と言ってくれたため、グラフィックのクォリティが強烈にアップする。牌のグラフィックも、さすがに十三年前にPC98の16色グラフィックはつらいだろうってことで、13年ぶりにリニューアル。
レイアウトはやや質素ではあるが、どこにだしてもそれほど恥ずかしくはない製品となる。


六月
IS01発売に伴い、キーボード操作を追加。
大幅に不具合が修正される。


七月

  • 最終更新:2010-08-26 01:48:37

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